|
|
|
|
|
|
袋井市の祭は五穀豊穣を祝い、また無病息災を願い、囃子手の笛と大太鼓・小太鼓にあわせて屋台(山車)の曳き廻しを行います。歴史は古く江戸時代天保13年(西暦1842年)、山名郡川井村六ケ村(元町・東町・南町・中町・西町・町屋)が屋台を作り合同で曳き廻したのが始まりといわれています。今では、市中心部の15台の屋台により毎年10月第2週目の金曜日から日曜日にかけて「袋井祭り」として行われています。また、同日に合わせ市内全域の各町(上山梨地区は7月に祇園祭りを行う)でも曳き廻しが行われ 、袋井は祭り一色になります。 平成17年4月1日 袋井市と浅羽町が合併。新袋井市の屋台は計になりました。 |
|||
|
|
袋井祭り |
15台の屋台をご紹介します。
|
|
|
の人たちにも興奮をもたらします。
慶雲車(三代目)の概要 |
|
|
袋井市内の屋台新築・改築などの情報やご意見が有りましたら、ぜひ matsuri@tks-ele.com へお願いします。
【ホームページ上の写真について】 ※ 無断転載はご遠慮下さい。
Internet Explorer Ver6 以外のブラウザをお使いの場合、表示が崩れる場合があります。 画面の設定を 1024x768ピクセル 文字サイズを(中)以下に設定してお楽しみください。
*********** This web is introducing The Festival of Fukuroi-shi Shizuoka Japan. ********** |
|